変化するDNAとの会話で未来創造!1dayセミナー


  DNA細胞とのコミュニケーションを取る理由!

 

私たちの肉体には、約60兆個の細胞があります。

その肉体の細胞にも意識があります。

 

細胞の意識とコミュニケーションを取ることで

これまでの悩みであった

 

お金に困る

仕事がうまくいかない

不安が消えない

という問題が軽減されたり

なくなるとしたらどうでしょう?

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もし、仕事がうまくいかない

不安が消えない、お金が〜と困っているとしたら

 

 

それは、自分の本来も持って生まれた能力を使っていない

ということに過ぎないのです。

 

 

その使われていない能力を引き出す鍵となるのが、DNA細胞です。

 

 

DNAは、私たちの持つ思考、概念、願望に同調しています。

 

 

あなたの願いは、DNAを通してあらゆるレベルへと送られます。

 

 

送られたものが宇宙へ

そして、現実となって、あなたの目の前に現れます。

 

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DNAには、あなたが忘れてしまった知恵や知識

忘れてしまった記憶や思考がデータベースのように刻印されています。

 

 

遺伝子には、個人的なことだけではなく

ありとあらゆること

社会的な意識や集合意識の影響

受け継がれた思考の数々

 

諸々が肉体の遺伝子に組み込まれています。

 

 

 DNAに刻まれた思考はどうやって変えるの?

これまで、古い思考パターンや

家系的な問題など

自分以外の思考が支配し

自分の知恵や知識、能力

 

本来あるべき能力が発揮されていないとしたら?

 

それをどうやって取り戻せばいいのでしょうか?

やり方はシンプル!!

6つのステップで完了!!

 

1.地球と宇宙との繋がりを持つ(グランディングして宇宙創造の源とも繋がる)

 

2.これから行うこと、行動の全てを受け入れ、許すことを肉体意識に許可する

 遺伝子との会話を可能にする!

 肉体は、安心安全に自分を守ろうとしています。

 新たな思考は、どんなに素晴らしいものであれ、慣れ親しんだ古い思考と比べたら

 とても危険!という判断を潜在意識がしてしまうのです。

 潜在意識は、良し、悪しの区別がなく、慣れ親しんだものの方が安全だと捉えるのです。

 なので、新たな思考を受けいることをDNA細胞に許可しなければ、肉体に定着しないのです。

 

 

3.過去の執着している信念体型や

 家系的な思考パターンをDNA細胞からカットするためのコマンドを唱える

(家系的な信念をカットしたからといって、親と縁が切れるとかそういうことではありません。

逆に、相手を尊重できるようになるので、関係性は、結果良くなります)

 

4.新たな信念をDNAにコマンドしていく。(未来創造しながら)

 細胞に定着させる。そして古い思考パターンが肉体からデリートされているかの確認をする!

 

5.新たな意識を細胞に受け入れること。受け取ることを許可する!

 

6.受け取ったものを身体中で感じてみる・受け取ることを許し受け入れる

 

 

たった6つのステップを繰り返し行うだけです。

 

 

過去の体験

私は、遺伝子の中に信念として「堅実であること」を持っていました。

それは、母が幼い頃から何度も私に語りかけてきたことで持った信念です。

 

きちんとした仕事に就くこと

不安定な仕事は、収入が安定しないから公務員のような仕事が良い

どんな時にも、一人で自立ができるように資格を取ること

真面目に働くこと

自分で独立するような危険なことはしない

 

 

お酒に飲まれる人はダメだとか

とにかく、常識を生きること

確実に堅実に生きることを毎日のように聞かされていました。

 

 

大人になって、看護師をやめ

スピリチュアルな仕事についてることを

母は、猛反対でした。

私のことをとても批判しました。

 

 

それでも、私は看護師に戻ることをせず

今に至っています。

 

 

ただ、母は今でも私が危険なことをしないか

会話の中で、冒険的な話をすると

「やめておきなさい」

「そんなことはせずに、家庭を守りなさい」

「そんなことを言って・・・」となります。

 

 

そう言われると、やっぱり私の心は

母の望む娘になれなくて、ごめんなさい。という気になり

息苦しくなります。

 

もう、そんなことは気にしていないつもりでも

やっぱりどこかで、罪悪感を抱えてしまうのです。

 

これは、幼い頃から母親が正しいと思っていることを聞かされてきたから

当たり前のようにそう生きることが正しい!という判断からしたら

 

 

私のような生き方は、母の意には反しているかも。

そのことに、罪悪感を持つ必要などないのに

やっぱり、どこかで母の望む自分になろうと

無意識にしてしまうし、そうなれない自分を罰してしまうのです。

 

 

無意識の思考、DNA細胞に入り込んでしまった思考は

無意識に常に私の行動パターンに影響し

宇宙に願いとなって、届けられているのです。

 

 

そんな思考をいつまでも持っていて

同じパターンを繰り返すことが

いい加減に嫌になってきたころ

 

いろんなことをして自分をクリアにしてきたからこそ

根強く残っているものが目立ち始め〜

 

 

そこで、DNA細胞にアクセスして

「堅実に生きる」という思考を

「豪快に生きる」と大胆に変換してみました。

 

堅実に生きるのも悪くない

でも、その良さも残しながらも

いい加減に残りの人生を大胆に生きてもいいな〜と思えてきた。

 

「大胆に豪快に楽しく生きる」

これが、できれば、

これまで躊躇してきたいろんな出来事も

私の中で払拭されていく感じがしてなんだか、気持ち良い💓

 

 

現に、思考を変化させた次の日

これまでの人間関係が変化する出来事が起こった!!

 

 

こうやって、何か思考を変化させることによって

新たな変化が目の前に現れる

 

 

変化していくことは死ぬまで続いていく。

変化しないままでおこう

という方が、無理難題だ。

 

 

老いることも天気が変わることも

季節がうつろい変わることも

 

 

全て変化しているのに

変化することが怖い!という思考はどこから

やってくるのだろう?

 

もともと、本来の私たちは

変化することを恐怖だとは思わなかったのではないか。

 

変化を受け入れていた時代から

どうやって、なぜ、変化することを怖いという思考パターンが遺伝子に組み込まれたのか?

 

 

度重なる自然災害による変化などを目の当たりにしたり

インパクトの強烈な体験に遭遇すると

記憶は、どんどん上書きされ

強烈なものだけが上書きされることなく

残り続けているのかもしれないですね。

 

 

2017年2月5日

ただいま募集中です!

DNAとのコミュニケーションが未来を創る!1dayセミナー

 

 

1分間の価値ある過ごし方 魂に刻まれた記憶の封印が解かれ日常が輝き始める スピリライフレッスン

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