最悪な私が変われたのはなぜ?

最悪な私が変われたのはなぜ?

30代 東京在住の女性 ひばり(ニックネーム)さん。

 

彼女は、これまで人が信じられない

人間不信、疎外感

孤独を感じ続けていました。

 

私は、生きる価値すらない

 

自分が許せないと責めていました。

 

自分を責めて

人も同じように責めていました。

 

 

表面だけ笑って心では

攻撃していた自分

 

 

そんな、ありのままの自分と向き合った時

ひばりちゃんは・・・

 

 

向き合うのが苦しくなり

投げ出してしまおうかと

 

「私の心に触れて来ないで!!」

 

変わりたい!

でも

 

変わることの苦しさ

向き合うことの苦しさに

引きこもりになりそうになったことも。

 

 

それでも、ひばりちゃんは逃げずに

セミナーに参加して

自分と向き合う地点へと足を運びました。

 

 

そして、その地点から

ひばりちゃんを前へと進ませたのは

 

 

変わることを支えてくれたのは

同じように、自分の人生を生きることを望んでいる仲間です。

 

 

同じセミナーを受け

変わることを共に望み

 

一人では、くじけてしまいそうになったり

逃げてしまいそうになった時

 

 

仲間の思いやり、力が

彼女の意思を後押ししました。

 

 

 

そんなひばりちゃんの動画を是非、ご覧ください^^

人は誰でも変化出来るということを

教えてくれています。

 

 

最悪な私が変われたのはなぜ?

 

これまでの彼女は

 

防衛本能ばかりが強く

自分を守ろうとするあまりに

 

接する人に対し

喧嘩腰で

 

怒りや憎しみ

不満を抱えているということが

体からあふれ出ていました。

 

 

 

人は、誰もそんな風には言わないし

もし、そんなことを感じたとしても

よっぽどのことがない限り言わないか

 

 

ある一定の距離をとり

必要以上に親しくしようとはしません。

 

 

ひばりちゃんや

同じように、孤独や疎外感を感じ続けている人は

 

自分を簡単に受け入れて貰えるとは

思ってもいないので

 

素直になることが

とても難しいと感じています。

素直さを表現することを苦手としています。

 

 

素直な自分を表現することは

どこかしら、敗北だと感じているのかもしれません。

 

 

私は大丈夫

問題ない!というフリだったり

 

本当は、

こんな私を受け入れて欲しい!!

 

そう願う気持ちが誰よりも強いのに、

ついつい、意地を張ってしまう生き方を

選んでしまったのかもしれません。

 

 

どんな自分をも受け入れる!

自分の中の孤独や怒り

憎しみ、憤り

負の感情を認めるということは

 

思っている以上に

逃げ出したくなったり

今、逃げてしまっている部分かもしれませんね。

 

 

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